467:手羽元弁当

2日前の晩飯 娘の大好物の手羽元の甘辛煮 学校で疲れた娘は食事もせずに朝まで御就寝 冷蔵庫で眠っていた大好物はめでたく父の弁当のおかずとなった。 骨付き肉を解体し、砂糖と醤油を加えレンジで温め直す。 一晩経つと見事な煮こごりとなった。 そのままじゃ弁当箱に収まらないので再度温め直して御飯の上に散らす。 野菜は?って 大好きだけとどれを使って良いか解らない( ´∀`)

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466:同じ弁当

なんでおかずが要らなくなったのか それは味噌汁を具沢山にしたからだ 乾燥ワカメポンDE春雨小町麩 十分おかずになるそして 弁当は海苔だけ弁当 何で毎日コロッケを食べていたのか 何で毎日チキンナゲットを食べていたのか 今は不思議でならない( ´∀`)

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465:静か弁当

静かにその時を待つ 「一歩踏み出さなきゃ道は開かない。」 「出来るまで何度も飛ぼうとした翼を無くしてないか昨日と同じ壁にぶつかり立ち止まっていないか」 前に進む言葉を何度も頭の中で繰り返してきた。 何も生まれやしない。 元々手に入れたモノを箱ごと赤の他人に奪われ 箱の中の頂点から片隅に追いやられた。 そして、違う大きな箱に移され、また、小さな移され、更にもっと小さな箱に移され行き場…

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