190:天婦羅ダイエット弁当

天婦羅ダイエット弁当なんて 有り得ない 昨日は御飯が多過ぎた。 残さず食べた(´д`|||) 昭和の生まれだからね。 両親が戦火を生き残った世代 貧しい時は芋しか食べられなかったと言う。 お米を食べられる事に喜びを感じ満面の笑みを浮かべる。 「芋なんて女の喰うもんだ。」と言う親父の世代 「あら、美味しいじゃない。疎開先では、こんなに美味しいお芋は食べられなかったのよ。」と言って…

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189:愛妻弁当

愛妻弁当娘の運動会のついでに 僕の中学生の頃は 体育祭だったので 記録会みたいなもので 個人記録を競う御祭りだった。 場所は同じ台東リバーサイドスポーツセンター 行きも帰りも友達と体操着姿で走ったのを覚えている。 満面の笑みがそこにはあった。 今は昔( ´∀`)

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188:どーでもいー弁当

どーでもいー弁当を作った。 自分で自分に作る弁当なんてどーでもいー 「お昼は何が食べたいかしら?」なんて考えないしー 「こんな風にしたら喜びそう!」なんて思わない。 有るものを冷蔵庫の中を探して 娘には食べさせないものを選んでおかずにする。 冷凍食品と目玉焼きの日々 嫌になった。 だからと言って他に術は無し。 四面楚歌の現状 神に見放された状況 そんな中で出来上がった 冷…

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